キビレ

11月の中旬から末までに何度か行ったシーバス狙いの時に釣れたキビレの写真
a0144743_16092558.jpg
チヌやキビレという魚は貝や甲殻類やゴカイなどを食べていると思っていたが魚も喰うようだ。
知っている人は「あたりまえじゃないか」と思うかもしれないが、知らない人(私)にはとても新鮮な発見だ。

a0144743_16094406.jpg
いずれも30cm程度の小さなキビレだったが、すべて13cm以上の大き目のミノーにヒットした。
この時期のベイトはほとんど20cm以上の大きさだから、30cm程度のキビレでも20cm以上のベイトを捕食するということか。
a0144743_16110503.jpg
秋は甲殻類などを喰うより大き目の魚を捕食する方が効率がよいのかも知れない。

もう少し大きなサイズが釣れれば楽しいだろうが、30cmでは引きはイマイチだった。
遠投が効くようにショアジギ用のタックルを使っていたので仕方ないか(笑)
ライトタックルで狙うと楽しいだろう。
何も釣れないよりはマシだが、やはり外道は外道だ。


.

[PR]
# by wu-tarou | 2016-12-07 21:03 | フィッシング | Trackback | Comments(0)

RBB ウェイディングベストLIMITEDⅡ

年末商戦真っ只中。
某釣り具サイトで注文したものが届いた。

a0144743_14201084.jpg
双進 RBB ウェイディングベストリミテッドⅡ
型落ちの在庫処分品だったためとても安く買うことが出来た。
(現行品はリミテッドⅢ)

他の釣り人がこういうのを着ているのを見て欲しくなったので買った。
ベストに道具をすべて詰め込んで手ぶらで釣るスタイルがとても便利そうだった。

a0144743_14202274.jpg
 
あえてこのモデルを買った理由はこれ↓。

a0144743_14203229.jpg
この太くてしっかりした腰ベルト。
このベルトのおかげで肩に重量が掛からずとても楽らしい。
最近すぐに腰が痛くなるのでこういう所がとても重要だ。

a0144743_14204708.jpg
現行タイプのリミテッドⅢは、腰ベルトが別体式になって、少しおおげさな感じになってしまったのでこちらを選んだ。
リミテッドⅡまでは背面パーツにベルトが直付けされている。
a0144743_14210299.jpg
腰ベルトがついている分、背面パーツのシルエットは縦に長い。
バックの大ポケットには防寒着や雨具、パンなどをいれるつもり。
a0144743_14211917.jpg
腰ポケット部分にペンチの収納スペースもあってとても便利そう。
a0144743_14213147.jpg
肝心の収納スペースは思ったより少し小さかった。
私のよく使う明邦のケースVS-3010NDDMはギリギリ入るが、あまりにピッタリすぎて頻繁に出し入れするのは面倒な感じ。
まあ、もともとそんなに荷物は持たないので何とかなるだろう。

a0144743_14214100.jpg
背中に付ける点滅灯が付属していた。

a0144743_14215336.jpg
せっかく買ったが、残念ながらシーバスシーズンももう終わりのようだ。
2月のリバーシーバスに行くかも知れないが、寒いので多分行かないだろう(笑)
実釣デビューは来年のバチ抜けになりそうだ。



.


[PR]
# by wu-tarou | 2016-12-04 14:42 | フィッシング | Trackback | Comments(0)

メジャークラフト ヘキサネット

メジャークラフトのヘキサネットを買ってみた。
特に欲しかった訳ではない。
釣具屋であれこれ物色していると、いつの間にか2時間も経っていて、
「このまま何も買わずに帰ったら悪いなぁ」という気がしてこれを買った訳だ。
変なところで小心者な私。

MサイズにするかLサイズにするか迷ったが、Lサイズは大きすぎる気がしたのでMサイズをチョイス。
仕舞うときに便利な4つ折りタイプにした。
a0144743_20442730.jpg
これ↓が今まで使っていた50cmの玉網。
安物だからこそ使い勝手が良い部分もあるが、
「持つ喜び」的なものは皆無。
a0144743_20443882.jpg
折り畳んだ状態で比べてみる↓。
だいぶヘキサネットの方が大きい感じ。
a0144743_20455363.jpg
広げてみるとこんな感じ↓。
枠が太くてとてもカッコイイけど・・・・。
あれ?
a0144743_20465364.jpg
二つ重ねてみると・・・↓
ほとんど同じ大きさだった!!(^^;)
釣具屋で見た時は結構大きく見えたのだが。
a0144743_20473032.jpg
買う必要なかったかも・・・・(--;)
a0144743_20482971.jpg
まあ、カッコイイから許す。





.







[PR]
# by wu-tarou | 2016-12-01 22:00 | フィッシング | Trackback | Comments(0)

だんだん小さく

何とか一枚釣れたが、日を追うごとにサイズが小さくなってきた。
50cm。
ヒットルアーはナイトレイド140Fスリム。

a0144743_20223513.jpg

まだ釣れるのかも知れないが、雰囲気的にはもう終わりのような感じ。
場所を変えればまた違う形でフィーバーしているのだろうか?

シーバスはシーズンによって釣れる場所が違うから難しい。
子供の頃に釣っていた場所では年間を通じルアーで釣れた。
ボーズで帰ることが少なかったのでシーバス釣りとはそういうものかと思っていた。
その釣り場は今は立ち入り禁止。
今でもそういうポイントもあるのだろうが、なかなか見つけられない。

もう少し詳しく生態を知らなければ今後釣果は上げられないだろう。



.


[PR]
# by wu-tarou | 2016-11-29 20:36 | フィッシング | Trackback | Comments(0)

タチウオ用リーダー

タチウオ用のショックリーダー。
多くの人はワイヤーを使うが、私は50LB(14号)のナイロンリーダーを使っている。
a0144743_09023239.jpg
もちろんワイヤーは無し。
PEラインに直接FGノットで結んで使っている。
長さは1mくらい。
タチウオに何度かかじられたことがあるが、切られたことはない。
(切れそうになったことすらない)
a0144743_09023987.jpg
1号~5号程度のハリスを見慣れた人にはまるで針金のように太く見えるが、魚はあまり気にしないようだ。
海には透明なものはいくらでもあるからかもしれない。
反ってワイヤーの方が「異物感」を感じているような気がする。

チヌ釣りでも感じたことだが、人が思っているほど魚はハリスの太さを気にしない。
太くても細くてもどちらにしても彼らにはしっかり見えているようだ(笑)。
操作性もUPするし、ワイヤーの上で切られるというようなこともなくなり、釣果もUPした。
騙されたと思って一度試されたい。
デメリットとしてはシーバス釣りに行こうとする度に結び直さなければならないくらいか(笑)




.




[PR]
# by wu-tarou | 2016-11-25 07:03 | フィッシング | Trackback | Comments(0)

シーバス調査

再びシーバスの調査(笑)
ここのところ毎晩のように釣りに出かけていて疲労が蓄積している。
釣り場が近ければまだマシなのだが、車で片道一時間以上かかるので睡眠時間が削られて病気になりそうだ(-_-;)
好きなことをして病気になるのは本望だが、海に近い人が羨ましい。


この日最初に使ったのはナイトレイドスリム140F。
中古釣り具屋で480円で購入したものだ。
重心移動タイプのルアーなので、ウエイト位置を戻すために着水後軽くトゥイッチを入れて巻き始めるとゴンと来た。

着水音はシーバスの興味を引くようだ。
着水と同時や、巻き始めに来ることが多い。
バシャンという跳ねるような音を聞くと寄って来て、じっと見ているのだろう。
着水後、軽くトウィッチを入れるのはとても有効なテクニックだと思う。
a0144743_00204212.jpg
64cmのナイスシーバスだった。
ナイトレイドは中古屋で安く売られているが、とてもよく釣れる。
泳ぎ方がヨタヨタと絶妙なのだ。 
しかもフローティングなのによく飛ぶ。
シーバス用のルアーは飛距離優先でシンキングタイプを使うことが多いが、どうしてもフローティングでないとダメな場面もある。
ナイトレイドは大きいサイズから小さいサイズまで見つけたら買うようにしている。
どれもお気に入りのルアーだ。


魚が水面を意識しているので次は思いきってT.Dソルトペンシルを使ってみた。
T.Dソルトペンシルは2種類持っているが、ノーマルタイプは軽くて余り飛ばないので青物に使う11LD-Fタイプを起用。
着水後時々トウィッチを入れながら早巻きしているとヒット。
55cmだった。
a0144743_00212171.jpg
この日使ったルアーはこの2本のみ。
結構活性が高い様なので、もう少し粘りたかったが、疲労蓄積で眠くてたまらない。
8時半に納竿した。






.






[PR]
# by wu-tarou | 2016-11-23 00:10 | フィッシング | Trackback | Comments(0)

気配上向き

一月ぶりで幼なじみのK君とタチウオ釣り。
午後4時半に釣り場に着くと、水面で何かがボイルしている。
ハマチかサゴシ?
道具をセットしているあいだにボイルは消えてしまったが、ボイルのあった辺りにメタルジグを投入し、早巻きすると2投目でヒット。
私にとって初めてのサゴシだった。
50cmちょいくらいのサイズだったが、案外軽いので驚いた。
青物はもっと引くと思っていたが、サゴシはスマートな体形なので仕方ないか。
a0144743_00000390.jpg
その後、いつも通り5時に時合いがスタート。
かなり活性が高いようで、アタリ自体は多くなかったが、アタリを感じたものはほぼすべてキャッチ出来た。
先週と違って型も大きかった。
a0144743_00000852.jpg
6時まで釣って8匹の釣果だった。
その内、大きなもの3匹を持ち帰り、測ってみると
99cm、97cm、93cmだった。
これくらいの大きさになると肉もかなり厚い。
食べるのがとても楽しみだ。



.





[PR]
# by wu-tarou | 2016-11-21 00:18 | フィッシング | Trackback | Comments(4)

再びシーバス

再びシーバスの調査。

a0144743_21134257.jpg
60cmのナイスシーバス。
沖の流れにヨレが出来ているように見えたので投げると、巻き始めと同時にヒットした。
ヒットルアーはアピア H-bait 。
自分的には高価なルアーだったが、買った甲斐があった(*^_^*)

今回も2回ヒットの1バラシ。
バラシたヤツはすごくデカかったような感触だったが、これは諺どおりか(^^;)









.


[PR]
# by wu-tarou | 2016-11-19 09:30 | フィッシング | Trackback | Comments(0)

タチウオつり

今日は用事で仕事を休みにした。
そして夕方から釣りに行ってきた。
a0144743_21492860.jpg
もちろんタチウオ釣り。
a0144743_21502493.jpg
活性はあまり高い感じではなかった。
サイズも80cm止まり。
小型サイズばかりの群れだったようだ。
4時半から6時まで、1時間半ほど釣って4匹で納竿。

タチウオ釣りの釣果は「群れ次第」「運次第」が基本だけれども、そんな中でも自分なりの攻略法のパターンが出来上がって来た。
そのパターンが正解かどうかは長いスパンで見ないと分からないが(笑)



.





[PR]
# by wu-tarou | 2016-11-17 22:01 | フィッシング | Trackback | Comments(0)

淀川で・・・

シーバスで思い出した。
2か月ほど前に淀川でシーバスのポイント調査をしていた時のこと。
ふと水面を見ると、デカい魚の死骸が浮いていた。
a0144743_19525064.jpg
なんかピラニアっぽいけど、50cmはゆうに超えているデカさ。
水族館で見たピラニアって30cmくらいだったような?
ピラニアじゃないかもしれないが、こんなデカい外来魚?が淀川にいるのかと思うと怖くなった。
夏は膝下くらいまで立ちこんで釣ったりしていたが、もうやめようと思った。






.

[PR]
# by wu-tarou | 2016-11-16 19:54 | フィッシング | Trackback | Comments(2)

忘れていた。

タチウオ釣りにうつつをぬかして私はすっかり忘れたいた。
シーバスは5月と11月がシーズンだという事実を。
先日とある釣り場情報HPを見ていて思い出した。
年に2回しかないチャンスの月。
多少身体に無理をかけてでも行かねばなるまい(笑)。

ナイトゲームというのは平日でも行けるから始末が悪い。
疲れた身体に鞭打って様子見がてら行ってみた。

a0144743_23420401.jpg

2時間ほど釣ってみたが2ヒット1バラシでキャッチ出来たのは1匹だけ。
67cmの丸々と太った立派なシーバスだった。
ヒットルアーはマニック135.
ベイトを追って水面を意識している雰囲気だったので、マニックを選んだが正解だったようだ。

バチ抜けシーズンのやせ細った個体と違い、強烈な引きで楽しませてくれた。




.

[PR]
# by wu-tarou | 2016-11-15 22:51 | フィッシング | Trackback | Comments(2)

日曜日

冷凍庫の太刀ストックが遂に底をついたので、またまた「食料調達」に行ってきた(^^;)



a0144743_23175314.jpg

本日の時合いは5時から20分ほどだけだった。
渋い・・というほどでもないが、爆釣という感じでもない。
時合いは短かったが、その間は3投に2回くらいの割合でアタリが来た。
先週は明確に「底」を意識した感じだったが、今回は底なのか中層なのかイマイチ分からないまま終わってしまった。
いつものことだが、時合いが終わるともう全く何も来なくなるから不思議だ。
あの狂ったように喰いついてくる20分間、タチウオは何を考えているのだろう?(笑)

結果は3匹。 90オーバーが1匹と、残り2匹は80cmくらいだった。




.



[PR]
# by wu-tarou | 2016-11-13 23:41 | フィッシング | Trackback | Comments(0)

ロレックス デイトジャスト 1601 オーバーホール

超久しぶりの腕時計シリーズ(笑)
およそ3年ぶりの更新だ。

このモデルはロレックスのデイトジャストで、モデルナンバーは1601。
通常「でべそ」と呼ばれているモデルだ。
2年ほど前にゼンマイが切れて放置していたのだが、先日ようやく修理/オーバーホールに出して昨日上がってきた。

a0144743_22284638.jpg
この時計自体はとても古いモデルだが、私との付き合いはそんなに長くない。
10年ほど前にオークションに出品されていたものを落札した。
自分の持っているロレックスの中でも一番短い付き合いだ。

a0144743_22285391.jpg
私は時々熱にうなされたように無性に腕時計が欲しくなることがある。
しかしこの時計を落札した当時は腕時計熱もそんなに盛り上がっておらず、何となくヤフオク「ロレックス」で検索していて目に留まったのが下の写真のパーツ↓。
ロレックスのベルトの留め金具部分のことを「クラスプ」と呼ぶのだが、この王冠マークがクラスプから半分飛び出たようなデザインは1970年以前のモデルの証。
ここの出っぱりが「デベソ」の愛称の由縁だ。

a0144743_22290114.jpg
参考までにデベソ以降のモデルのクラスプの王冠マークはこんな感じ ↓。

a0144743_19334034.jpg
1970年以前のロレックスはオークションに沢山出品されているが、大体において文字盤や針がボロボロなことが多いのだが、この出品物はとても綺麗だった。
偽物でない証拠にオリジナルの箱もそろっており、ワンオーナー(出品者の父)でリダン(化粧直し)もしていないとのこと。
興味が出てきたので、詳しく説明文を読んで見ると、なんと自分の誕生年製造の時計ではないか!!
こ、こ、これは是非落札せねば、と一人で妙に盛り上がってしまった(^^;)

幸か不幸か、この年代のモデルにしては破格の値段(高い)だったので対抗者もなく落札することができた。



ロレックスの風防(ガラス)は「クリスタル」と呼ばれている。
このモデルでも一応「クリスタル」と呼んでいるが、実は樹脂製。
いわゆるプラ風防というやつだ。
一般的には「プラ風防」は安っぽいイメージで、実はその通りなのだが、
ロレックスに限って言えば、プラ風防の方がヴィンテージ的価値が高い。

a0144743_22292998.jpg
20年ほど前にサブマリーナのゼンマイが切れてオーバーホールに出した時は確か4万ちょっとだったが、
今回のオーバーホールはおよそ倍の費用がかかった。
全バラの上、パーツ洗浄、ケース研磨、ケースの防水試験までしているのだからやむを得ない。
ここで費用をケチって町の時計屋で修理/オーバーホールなどしてしまったら、もう二度とロレックスのサービスを受けられなくなってしまうので注意が必要だ。

このモデルについては防水試験が通らない場合もある・・・と見積り時に説明があったが今回は無事通ったようだ。
a0144743_22294525.jpg
半世紀も前の製品(機械物)をオーバーホールして2年間の保証をつけられるメーカーは世界でもロレックスくらいではないだろうか。
昔何かの記事で読んだが、ロレックス以外のすべてのスイス時計メーカーの売り上げ合計よりもロレックス一社の売り上げの方が大きいとのこと。
こんな話もまんざら嘘ではなさそうだ。

a0144743_22295545.jpg
以前は修理しても複写の修理明細一枚だったが、最近はこんなギャランティカードがつくようだ。
ちなみに前述の防水試験に合格しなかった場合は、このギャランティカードのシリアルナンバーの上に点(ドットマーク)が付くとのこと。
古いモデルをオーバーホールされた方は是非確認されたい。
a0144743_22300445.jpg
手持ちのロレックスはこれでおしまい。
今後も増やすつもりはない。
a0144743_22301421.jpg







.



[PR]
# by wu-tarou | 2016-11-09 21:27 | 腕時計 | Trackback | Comments(2)

日曜日

秋はやっぱりタチウオ釣り。

a0144743_21342595.jpg
日曜日は前日と打って変わって夕方の一時だけだが結構な頻度でアタリがあった。
先週の土日は「中層」だったが、今週は「底」べったりな感じ。
タナの違いはあるが、タチウオ釣りはやはり「群れ」次第か・・・
釣果は5匹。 
竿が曲がるバラシも4回ほどあったので結構な活性だったように思う。
しかし残念ながらサイズ的には標準サイズ。
測ってないが80cmくらいだったろう。
まだまだタチウオ釣りは出来るので今回はキープせずにすべて海にお戻り頂いた。




.



[PR]
# by wu-tarou | 2016-11-07 20:37 | フィッシング | Trackback | Comments(2)

サバビアン

サバ?とはフランス語で「元気?(こんにちは)」という意味だ。
日常的に使われる挨拶の言葉。
返事は サバビアン メルシ!「元気だよ ありがとう!」だ。


という訳で、サバが2匹釣れた。

a0144743_10372041.jpg


土曜日は渋い状況だった。
明るい時間帯にサバが2匹釣れたが、マズメ時になってもタチウオのアタリはない。

暗くなる頃、3回ほどアタリが来た。
アタリと言っても針に掛かったものはなく、しっぽをかじる程度のアタリだけだった。

a0144743_10373348.jpg



コン、と来て合わせると尻尾がなくなっていた ↑
結局タチウオは釣れず・・・
サバが釣れたのでボーズではない。やろ?




.



[PR]
# by wu-tarou | 2016-11-06 10:56 | フィッシング | Trackback | Comments(2)